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適当に駄文。 書き物は妖怪メイン・・・でもないかも。 TRPGとか電源ゲーとかの話も。
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第3回予告:武人の愛
貴女にはいつも世話になるね。娘や息子たちとも仲良くやってくれている。ありがたい話だ。
・・・夜に咲く薫り高き月下美人の如き貴女だから、帝都から去れと、せめて夜遊びは控えてくれと言った所で聞きはすまいね。
私の忠告など虚しいだけだから、いつものように甘えさせて貰おう。もし私になにかあったら、子供たちのことをよろしく頼むよ。


うは、今回は長いぜ。なにせ内容が薄かったから、思い出しながら書いた似非リプレイですもの。

+ + + + + + + + + +
うわっはーい! すごい急展開だぜ!
裏で色々動いているのに、PCが誰もそれに気付かないなんて・・・

 前回の続きの深夜、とりあえず行く先の無くなった明日江・美春3号コンビの行動を聞く。
明日江:公園で新聞紙に包まって寝ます。美春3号と寄り添って!
美春3:「睡眠の必要はありません」
明日江:「そんなこと言わずに~」
 新入りの態度に腹を立てた古参ルンペンが絡んできます。
ルンペン:「おい兄ちゃん、俺たちに挨拶もなしかぁ?」
明日江:「あ、すみません。よろしくお願いします!」腰の角度は90度で。
ルンペン:「なめてんのかてめぇ!」
 殴りかかるルンペン。でももはや超人の明日江の面の皮防護点は抜けない。怒り狂ったルンペンは仲間を数人集めて喧嘩腰。
明日江:「い、いや、公園はみんなの物ですよ。共有しましょうよ」
ルンペン:「じゃあ、そっちの姉ちゃんも共有させてくれるのか?」
明日江:「し、仕方ない。美春3号、戦うんだ!」
美春3:「彼らと戦う必要は感じられません」
 だって逃げればすむことだろ・・・相手一般人だしさぁ。
明日江:「そんなぁ。じゃ、じゃあ戦闘形態になるんだ!」
 マジで? その指示は聞いてしまうぞ・・・
 かくして関節の各部から歯車を飛び出させた機械人形形態になる美春3号。ビビって逃げ出すルンペンたち。
ルンペン:「ば、ばけものだぁ!!」
明日江:「よしよし」
 よしよし、じゃねぇよ!!

 翌朝。越智が警視庁へ出勤。
同僚:「おう、いいところに来た! 今忙しいんだ。そこの公園のほうで化物が出たとかいう話があったから、ちょっと事情聞いて来てくれねぇか?」
越智:「ああ? めんどくせぇ」
同僚:「ほう・・・じゃあこっちの将門の首塚の事件のほうを」
越智:「じゃ公園行ってくるわ」
 面倒そうなことからは逃げる越智。これは想定内。で、公園。
明日江:公園で水を飲んでます。
GM:ルンペンたちが遠巻きに見てる。
明日江:「皆さんもどうぞー」
GM:行かねぇよ!
越智:「どうしたぁ、なにがあった?」
 かくかくしかじかと事情を話すルンペンたち。一通り聞いた越智は、ルンペンたちに「あの女にはちょっかい出すな」とだけ言い含めて、その場をまとめる。
 自分たちから殴りかかったものだから、強気には出られないルンペンたち。相手が化物だし、なんか警官もまともに話聞いてくれないし、仕事と言い訳してゾロゾロ公園から撤退。
明日江:「じゃあ朝のロードワークだ!」美春3号と一緒に。
越智:「俺はそのへんで時間潰そう」
 いいのかそれで、警察官!?
 そこへ声をかけて来たのは、渡嘉敷記者。いろいろと調べたこととか最近のこととか越智に話して聞かせる。
 1.先日会った碇大尉が、20年前の写真から歳を取っていない。
 2.将門の首塚が荒らされた形跡があるのが、今朝早く見つかった。
 3.碇大尉らしき男が数日前に首塚にいたのが偶然目撃されている。
 4.これらを知った矢沢記者が止める間もなくどっか行ってしまった。
越智:「ふーん」
渡嘉敷:「いや、ふーんじゃなくて、探してくれよ!」
越智:「ああうん、見つけたら言うわ」
 謝礼が出ないとほんとに何もしないのか!? いいのかそれで!?
 かくして重要なフラグがここで相次いで潰される。

小夜子:私も朝のロードワークです。
 というわけで将門の首塚あたりで、警官たちが立ち入り禁止のロープ張ってるのに行き当たる。
小夜子:「何があったんですか?」
警官:「ああ、遺跡荒らしだよ」
小夜子:「首塚ってずっと前からここにあったんでしょ? なんで今更遺跡あらしなんか」
警官:「ん? 俺は銀行に大金があること、ずっと前から知ってるぞ?」
 でも銀行強盗は現代でも起こる。
 まあたわけた会話はともかくとして、『何故今、将門の首塚なのか』というのは・・・うん、まあ歴史的背景とか色々あるんだが・・・さすがに犯人もわからないのに、そういうのは推察できませんね。できたところで警官が民間人に教えるはずもないけど。
小夜子:警官の中に知合いは?
GM:越智が来てないから、いないよw
 とりあえず加護判定させてみると、一緒に居るマーピィがファンブル。不利なイベントを起さねば・・・えーと。
 そこでバー『ギャラクシィ』のマスターが無言で立っているのを発見する。何を言っても無言で頷くマスター。
小夜子:そういえば、マスターって日本人?
GM:知力判定。成功? インド系の人。
マーピィ:じゃあ女性のほう、ケイトさんは?
GM:判定してー。イギリス系だよ。
小夜子:イギリスなら外遊してたし知ってるかも。
GM:知らない。インドの人だから。
マーピィ:?
GM:植民地だからね。
 結局、寡黙なマスターとは会話できそうにないので立ち去る小夜子。以下、ちょっと後での会話。
GM:マスターが悪魔かどうか、加護とか魔力で調べなかったねぇ
小夜子:どうせ悪魔でしょ。調べない
GM:権俵とかどうでもいいのは調べたのに・・・
小夜子:あれはどうでもよくないw
 ああ、なんというか・・・救済措置フラグも潰れた・・・。いろんな出来事が唐突に起こるように見えるんだろうなぁ。

 さて、前夜から飲んだくれている春原。小夜子が訪ねてきて、酔いを覚ましたあと、外へ行って飲み直し。と言っても昼間なので、カフェでビールが限界でしょうね。
 うん、この状況のこの人に情報拾わせる気は全くなかったぞ。想定内。

 昼間
明日江:脚本を書いてナチュラリストの所へ行きます。
 ナチュラ・・・伊丹さんです。活動写真撮ってる青年です。たしかに自然がどうこうとは言ったが。
明日江:「あなたのところで雇っていただけませんか?」
伊丹:「いえ、僕も人を雇うほどのお金はありませんので・・・近く大きな仕事をしますので、そのときは声をかけさせていただきますが・・・」
明日江:「とりあえず、僕の書いた脚本見てください!」
GM:出来を決めよう。知力チェック。
明日江:ファンブルw
GM:伊丹は黙って君に台本を返すw
伊丹:「ところで、そちらのお嬢さんは?」
明日江:「ああいや、その、御恥ずかしい」w
小夜子:それ、誤解されるw
伊丹:「ああ、なるほど、大変ですね」
 なにが大変って、実は美春3号の服装、明日江から貰った黒いドレス(胴体装備)以外、なにも着ていないのだ。裸足なんですよ・・・
伊丹:「失礼ですが、その、御住まいは?」
明日江:どこそこの何番地とか答えます。公園の住所を。
GM:えーと伊丹の知力判定。失敗。公園だと気付かない。
明日江:「電気は引いてないですけどね」
美春3:「水道はあります」
GM:どうしたもんかなw えーと、伊丹の直観と明日江の魅力で競争チェック。
明日江:覚醒して上昇した魅力を見せねばなるまい! それ!
GM:あれ、負けた? じゃ、じゃあ公園に住んでいる、ということ見抜けないので、住まいの都合をしてくれないw
春原:成功失敗がすべて裏目にw
明日江:「こ、この娘も一緒に活動写真出られませんか?」
伊丹:「どうでしょうね・・・ただ、明日江さんには必ず声をかけますよ」

 夜
 春原のもとを訪れる代藤中将。それとなく東京から外に出るように、などと言って見るが・・・
代藤:「小夜子と二人で、どこか旅行にでも行ってみないかね?」
春原:「あら、あなたはどうなさるんですか」
代藤:「わたしは、今、少し仕事が忙しくてねぇ・・・」
春原:「ではいつか3人で行きましょう」
代藤:「そうだね。いつか必ず行こう」
 死亡フラグ立てておしまいw

 小夜子は前夜オペラ座へ来た妖怪のことを警戒し、夜の帝都を歩き回る。

 また公園で野宿しようとする明日江。加護チェックでかなり低い目が出ました。
 公園の中心から大地が爆発するように土砂が飛び散る。そこから出てくる刀剣で形作られた巨大な人間の頭部のオブジェ。オブジェは将門を名乗り・・・
将門:「我、かつて朝廷に弓引きたるも、謀にて討ち取られん。ここにまつろわぬ者どもの力を借りて復活し、神田の我が胴と一つになりて、今もう一戦せん!」
小夜子:はいはい将門マサカド
 流すな! 出ると思ったんなら少しでも調べとけ!
GM:将門の前には七人の鎧武者が立っていて・・・あ、将門の額に6つの似顔絵が貼られている。そのうち5枚はPCたちにそっくりだ。で、明日江の似顔絵がボッと燃え出す。
明日江:「美春3号、春原さんに『危険だから気をつけて』と伝えてくるんだ!」
美春3:「はい、指示に従います」
 そして将門のオブジェから響く、ふらり火の声。
ふらり火?:「おうおう、姐さんの仇の一人じゃねーか! タタラの爺さんたちが造った名刀妖刀に俺らが宿って出来たこのタタラホウシでひねりつぶしてやらぁ!!」
 威勢のいいこと言いつつも、将門様の行動は宿命『現体制への反抗』を植え付けるという精神汚染。そして7人の影武者は揃ってバッドステータス攻撃。
明日江:ハッピーで魅了されてて「反抗!反抗!」って叫んでますw
春原:ああ、時代の流れの負け組にw

 春原邸へ陸軍の車が止まり、代藤中将を呼び出す。部下から何か聞いた中将はその車で深夜出勤。
 そこへ美春3号が駆けつけ、伝言を伝える。
春原:「なにが起こってるんですの?」
美春3:「公園から巨大な首が飛び出しました」
春原:「とりあえず連れて行きなさい!」
美春3:「指示に従います」

 外にいたので駆けつけるのが早かった小夜子。将門が神田に行くと聞いて・・・
小夜子:「わ、私にもっと力があれば・・・」と悔しがって覚醒判定w
GM:あいw
小夜子:クリティカル! トールの加護が欲しい!
GM:んーじゃあ脳裏に稲妻が走り、声が響く。
トール:「貴様、戦場で『力があれば』などと泣き言を抜かしたか!」
小夜子:うえぇw
トール:「力とは何だ、言って見ろ!」
小夜子:「力とは、意思・・・そう、たとえ力が足りなくても意思があれば!」
マーピィ:「御姉さま、力ならここにありますわ!」
 マーピィのキャラ変わってるのは、まあ契約者の覚醒に従うものとして当然と流してください。
 というわけで小夜子がルーンに覚醒し、マーピィがヴァルキュリア(北欧ではなくドイツ系)にクラスチェンジ!
GM:で、なんか欲しい装備あったの?
小夜子:ライト属性の属性装備。だからライトならトールでもバルドルでも誰でもよかったんだけど。
 酷い話や・・・って何してるんですか小夜子さん?
小夜子:相手が宿命攻撃してくるし、精神的バッドステータスが6とか7人とかだから、これらを防ぐ特技をマーピィに覚えて貰って・・・
 まーてぇーーーーー!
 いいのか、対将門用にチューンして本当にいいのか? っていうかここで将門用にチューンするって汚くね? おまえら情報調べもせんと戦いに出て、くそ、少しは苦戦しやがれー!
小夜子:できた。で、将門の似顔絵、私たちの分以外に一枚あるんでしたっけ?
GM:知力判定・・・ってマーピィは多分知らんわw 大正・・・じゃねぇ今上天皇陛下だよ。
小夜子:ほっといたらヤバい?
明日江:反乱!反乱!w
春原:あら、この『現体制への反抗』って、体制壊して新体制ができたら・・・?
GM:うん、それに反抗するよw
 それがまつろわぬ民連合軍の宿命です。内部分裂多発するんだきっと。

 さて、駆けつけた春原、越智、そして陸軍心霊特務機関の20名。
春原:巨大な首を見上げて足を止めます。
GM:君の理性はアレに近づくなと言っている。君の本能はアレから逃げろと言っている。しかし
春原:覚醒判定、成功! ばっと両手を頭の上に上げて構えます。蟷螂拳に覚醒w
 あ、もうネタバレしそうだなw
越智:あー帰ろうかな、軍隊いるし。
GM:待てw 君の前に一羽の烏が舞い降りる。足が3本あるよ。
越智:は?
烏:「越智巡査、宮内省陰陽寮のものです。この件、警視庁の管轄ではあられぬかもしれませんが、御国の大事になるやもしれぬ事態。できれば御身の力を貸していただけますまいか」
越智:「危険手当はでるのか? 出ない? じゃあなぁ」
烏:「・・・そう仰られるなら仕方ありません。こちらも相応の態度を取らせて頂きます。越智三郎、貴君の平常よりの勤務態度を鑑みるに怠惰なること多く・・・」
春原:失業者二人目きたーw
越智:「わかったわかった、でもただ働きは嫌だぜ」
烏:「し、仕方の無い人ですね。あの悪霊を退治して出たマグネタイトは差し上げますよ」
越智:「よし」
マーピィ:でもPCで分割されるw
小夜子:いや、陸軍来てるからもっと少ない。
GM:はい、意地汚い交渉したので覚醒判定w
越智:次レベル上がってから覚醒したい。もらえるフェンシングソードがいいのになるw はい失敗。


 さて戦闘。
 後列から精神汚染かけてくる将門様。7つのバッドステータスを与える影武者たち。
GM:陸軍は・・・もう動けなくていいよね? じゃこいつらも『反抗』宿命1点。
小夜子:社会的に勝たせない気だというのがよくわかった・・・
マーピィ:どういう意味?
GM:陸軍兵士がバッドステータスで逃亡もできず、宿命が上がりまくって将来反乱を起す、と言いたいんだろ?
小夜子:うん
 んなことはないですよ。そらたしかに2,3点の汚染は喰らいますが、上手く対処すればそれで終わります。5点超えたら色々考えてたけど。
マーピィ:覚えたての『聖歌』~
GM:はい、回避に成功した影武者は1体のみ、他の影武者は破壊破壊破壊!
 ほら、こうなる。聖歌覚えるとは思わなかったけどね。ちゃんと救済措置はあった・・・んだが・・・
小夜子:美春3号に「貴女も戦いなさい!」
美春3:「その指示は聞けません。私が危険にさらされます」
小夜子:は? イッポンダタラのときは?
GM:あれは美春壊そうとしてたから、自衛行動で戦ってた。
小夜子:「じゃあ陸軍の人たちを安全な場所に運びなさい!」
美春3:「はい、指示に従います」
 ・・・そんな感じで戦闘は
マーピィ:応援歌ー応援歌ーマハザンマ!応援歌ー
春原:トリプルタップ
明日江:首だけしかないから柔道技が使えないので、骨法で二回攻撃。防護点半分
小夜子:強化系かけてトリプルアクセル。強化消された・・・もう一回かけてトリプルアクセル
 ああ、くそ、情報調べないと苦戦するように造ったはずなのに! すべて将門戦のみにメタ張ったマーピィの防御魔法が・・・
越智:俺だけ覚醒段階低いから、飛んでる将門に近接攻撃できねぇw クロスカウンター狙い。
 そんなこんなで撃破されましたっ力押し万歳っ! 分断するか、次はっ!!
 ・・・長くなるしなぁそうすると・・・

 事後
GM:じゃあ代藤邸が燃えているのに気付くよ。
越智:俺だけ気付いてねぇw 皆行くのか
明日江:美春3号、お巡りさんを連れてくるんだ。
越智:ゆっくり行こう。
美春3:指示に従います。
 越智を除くPC四人たちは、炎上する代藤邸の中、力尽きた碇大尉と代藤中将の姿を見る。二人して戦ったものの、相打ちになったようだ。他に人影はない。
明日江:水流系魔法で火事消せますか?
GM:うん、できていいよ。
マーピィ:悪運2点残ってるよ?
小夜子:マーピィの悪運を私経由で、私の残り1点の命運とあわせて使います。
GM:ああ・・・HPMP全快でバッドステータス回復・・・くそ、中将、生きてるよ。
小夜子:「お父様、なにをしてるんですの、しっかりなさい!」
代藤:「小夜子・・・そ、その背中の翼は(覚醒した魔界魔法移動系のさいに演出で出していた白鳥の翼)!? と、父さんは日本男児として悲しい! やはり外国になど行かせるのではなかった!!
小夜子:「そんなことを言ってる場合ではないでしょう!」
春原:「まあまあそれより早く病院へ」
小夜子:碇大尉は?
GM:マグネタイトになったよ~
小夜子:悪魔人かぁ
マーピィ:え? 悪魔合体した人って、死んだらマグネタイトになるの?
GM:ならないよ。
マーピィ:そうだよね? 悪魔だったんだ。

 そんなこんなで代藤中将を病院へ送り届ける関係者たち。
 一人焼け跡に残る明日江青年(宿命『現体制への反抗』3点持ち)は何を考えるのか?
越智:「さて、事情を聞こうか?」
明日江:ええええ!?
越智:いや、俺が来て見たら火事現場におまえしかいないんだぜ?w
明日江:「ぼ、僕が消火したのに!」あ、でも今日は屋根のある部屋で眠れそうだ。
美春3:「明日江さんは昨夜からなにも食事を摂っておられません。その問題も解消できそうです」
明日江:「カツ丼! 自費、自費なんですか!? あ、美春3号の分もお願いします」
美春3:「栄養摂取の必要はありません」
明日江:「そんなこと言わずに一緒に食べようよ、ほら」

 かくして・・・GMは困り果てるw
 えーと次回は・・・ああ、ストーリーの尺考えないとなぁ。
 死ぬはずの人、約一名生存。「よくできた娘のおかげだねぇ」よくできた娘の中の人の戦術のおかげですかね、正確には。情報収拾なしで突っ込んで、命運悪運があんなに残るとは・・・。
 出るはずの人、約一名いまだ登場せず。「明日江様のせいでございますな。出てはおられますが影の薄い小夜子様の兄上方よりも、わたくしめの方がマシかもしれませぬが」うるせぇ。

追記:レベルアップ後、マグネタイトを換金した越智が、大金に浮かれて覚醒したことを付記しておく。
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某大学RPG研究会OB。
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